Alexandertechnique×Piano

アレクサンダーテクニーク×ピアノは表現に本当に必要な身体の使い方を学ぶために、体系的なピアノレッスンに加え、演奏中の”身体の緊張状態”を抑制・認識するためのレッスンを行います。


アレクサンダーテクニーク×ピアノにより全ピアニストの悩みを解決!

【悩み】頭で考える表現ができない。 音に厚みがない、音がのびない、立体感がない、テンポのはやい曲ではひとつひとつの音が正確に打鍵できない、などの演奏上の問題は表現したい音にたいして不必要な身体の使いかたを行ってしまっていることにあります。

【解決】アレクサンダーテクニークをとおして身体と向きあう アレクサンダーテクニークの原理を学ぶことにより、自分の演奏技術の向上にいったい「なに」が必要なのか、ということことが明確にみえるようになります。
つねに今どんな練習が必要なのか、次は「なに」をすればいいのか、というステップを明確にさだめられ、正しい道筋で、技術力の向上と、演奏表現への反映ができるようになります。


練習のしすぎ=痛みは間違い!?

【悩み】練習のしすぎからくる痛みの原因は、単長時間の練習をしたから・・・などというものだけではありません。

-腱鞘炎
-手根管症候群
-ジストニア


上記はピアニストに多い故障ですが、これらの症状は「知らないうちに身についてしまった悪い癖」が原因となっており、無理なフォームでの演奏が身体各部に大きな負担をかけることにより痛みなどの症状としてあらわれているのです。

【解決】私も経験した症状の改善法=アレクサンダーテクニーク  ピアノレッスンを通して生徒さんの問題点の分析、指摘などから、ピアノの演奏に必要な力、不必要な力を見極めさせることで、問題の改善へと導きます。
実体験として、自分も腱鞘炎、手根管症候群の症状に悩まされていた時にアレクサンダーテクニークと出会い、現在では症状がなくなりました。

PianoLesson

以下ではヘルニアや肩こりへの効果と初回半額コースをご案内します。

ヘルニア、肩こり、腰痛

高い改善効果

とりあえず試したい

初回半額コース